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【Steam】新機能「Remote Play Together」のベータ版を2019年10月21日リリース予定。ローカルのマルチプレーヤーと一緒にプレイ可能に

Valveは、PCゲームプラットフォーム「Steam」にて新機能「Remote Play Together」をPCGamerとSteamworksのウェブサイトを通じて開発者に発表した。

同じような機能としてはソニーがPS4 「Share Play」 サービスといった同様の機能を提供している。

「Remote Play Together」

Remote Play Togetherは、近くにプレイできる人がいない時もプレイできるようにすることで、2人以上のプレーヤーが一緒にローカルのマルチプレーヤーゲームをインターネットで楽しむことができるという。

Remote Play Togetherはホストの画面を別のプレーヤーにストリーミングすることで機能するという。そして、2人目以上のプレーヤーの入力をホストのゲームに送り返します。

このような機能を企業が試みたのはこれが初めてではなく

NVIDIAは以前、 「GameStream co-op」 と呼ばれるサービスを提供しており、ソニーのPS4 では「Share Play」 サービスといった同様の機能を提供している。

しかし、こうした機能はまだ大きな成功を収めていないサービスでもある。

この機能の利用が普及するかはリリースされてみないとわからないが楽しみな機能であることにかわりはない。

内容ではこの機能は自動的に「ローカルマルチ・ローカルCo-op、分割スクリーン」で動作すると述べており、開発者はこの機能のため特別に多くの作業をする必要がないとのこと。

発表後、より詳細がわかり次第記事にいたします。