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【ポケモン剣盾】シリーズ初の有料追加DLC『エキスパンションパス』1月10日発売!税込み2980円

ポケモンは『ポケットモンスター』シリーズ初の有料追加ダウンロードコンテンツ『ポケットモンスター ソード・シールド エキスパンションパス』を1月10日(金)発売を発表!

エキスパンションパスには今後、第一弾「鎧の孤島」第二弾「冠の雪原」が登場予定となっており。2980円(税込み)

今回の発表に伴い「無料アップデート」も実施。これによってエキスパンションパスをもっていないプレイヤーともポケモン交換が可能になり、現在ヤドンがプレゼントされる。(ヤドンはヤドキングへ進化します)

さらに、2020年2月登場のクラウドサービス「ポケモンホーム」を経由しこれまでのポケモンたちを連れてくることが可能になるとのこと。

『ポケットモンスター ソード・シールド エキスパンションパス』

任天堂の特別番組 「Nintendo ダイレクト」 の中で、 プレイヤーが拡張パスを使って冒険を続けるための新しいコンテンツ『ポケットモンスター ソード・シールド エキスパンションパス』提供が発表。

拡張版第一弾「鎧の孤島(よろいのことう)」と第二弾「冠の雪原(かんむりのせつげん)」 の二つのコンテンツでリリース予定となっており、それぞれ2020年6月と2020年秋の予定。内容はソードとシールドを反映した拡張パックとなっている。

『エキスパンションパス』ではプレイヤーは、新しい冒険を始めるのではなく、現在保存されているデータ(レポート)を使って旅を続けることができるようになる。

「鎧の孤島(よろいのことう)」

最初の拡張版「鎧の孤島(よろいのことう)」のぶたいは砂浜や海辺などが広がり今までにみたことのないポケモンが登場予定

孤島の特徴はトレーニング道場と新たな登場人物として主人公の師匠で元チャンピオンの「マスタード」、兄弟子「クララ(ソードのみ)」「セイボリー(シールドのみ)」が登場。

そして物語のカギをにぎる新しい格闘ポケモン「ダクマ」が紹介された。ダクマはウ―ラオスに進化します。

MEMO

ウ―ラオスには2種類の進化があり、それぞれダイマックスの姿も違います

  1. いちげきのかた「かくとう・あく」タイプ
  2. れんげきのかた「かくとう・みず」タイプ

そのほかにも全く新しいわざが「教えわざ」、ボールの素材となる「ぼんぐり」。けいけんちをさらに多くもらえる「けいけんおまもり」など新要素ももりだくさんです

「冠の雪原(かんむりのせつげん)」

一方、「カンムリせつげん」は探査に焦点を当てられ、雪がぶたいとなる。

主人公であるプレイヤーは探検隊のたいちょうに任命され、ポケモンの巣の地下深くを調査することになる。

新伝説のポケモン「バドレックス(エスパー・くさタイプ)」も登場。さらに全く新しい伝説のポケモンたちもどこかで待ち受けているとのこと。

『エキスパンションパス』では100種類の着せ替えアイテムの追加、さらに両方をクリアすると新たなトーナメントに挑戦できるようになるとのこと。これまで利用できなかった200種類以上のポケモンが追加される予定だ。

また最新情報入り次第記事にいたします!