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【Xtrfy GP1 レビュー】洗濯も可能なレーザー式と光学式の両対応ゲーミングマウスパッド!

マウスパッドは消耗品なので丁寧に使っていても汚れてくるものですが、通常あまり洗濯はオススメできないため買い替えをすると思います。

でも洗濯できて高品質なゲーミングマウスパッドもあるんです!

ひよこ
長期的に愛用できそうだね

Xtrfyから2018年12月中旬発売された「GP1マウスパッド」です。

「GP1マウスパッド」は高耐摩耗性、レーザー式と光学式の両方に対応で耐久性アップのためのフチ縫い加工された高品質なマウスパッドです。

今回はXtrfy様からありがたいことにこちらご提供いただきましたので早速触っていきたいと思います。

Xtrfy GP1 マウスパッド特徴

特徴
  • ハイスピードクロス表面高耐摩耗性、フチ縫い加工
  • Ninjas in Pyjamasのプロゲーマーがテストして、承認しました
  • レーザー式と光学式の両方に対応
  • 天然ゴムのベースがゲーム中のパッドのズレ動きを防止
  • ラージサイズのマウスパッドはローセンシ、ハイセンシ設定両方に対応

レーザー式と光学式両方に対応したマウスパッドで、耐久性を高めるための耐摩耗性材料とステッチされた仕様です。

ハイスピードクロス加工なので初動がとてもスムーズです。

Xtrfy GP1 マウスパッド内容物

GP1マウスパッドには「M」「L」「XL」とサイズ展開があり、今回は「L」で、パッケージの外側にチェックがあるので自分のデスク周りやセンシにあったマウスパッドのサイズを選ぶときの目安にできます。

マウスパッドのサイズ展開

箱に印字しているサイズ展開はマウスパッド全般のサイズ表記となっています。GP1とGP2のサイズ展開は以下

  • 「GP1(ハイスピードクロス表面)」:M,L,XL
  • 「GP2(コントロールクロス表面)」:L,XXL

内容物

内容物
  1. GP1マウスパッド
  2. xtrfyのシール

巻きぐせもほとんどなく、ゲームや作業で使用するにはまったく支障はありません。

※巻グセを取るために逆巻にすると、シワが入ってしまいますので、逆巻にはしないようにしてください。

枠には耐久性を高めるためのステッチ加工がほどこされて、裏面はノンスリップラバーでしっかりと滑り止めになっています。

表面はハイスピードクロス表面でマウスの初動もスムーズな滑り

滑り検証

すごくスムーズに動きます。力を少しずつ大きくしてますが、少しの力でもスっと動きます。

スペック

製品名 GP1マウスパッド(L)
表面 クロス
ベース ノンスリップラバー
エッジ 耐久性アップのためのフチ縫い加工
プリント Xtrfyオリジナル
サイズ ラージ(460 x 400 x 4mm)
その他 洗濯機可(30℃)
保証 無(1週間の初期不良のみ交換)
型番 XG-GP1-L

サイズ

マウスパッドサイズ 横×縦×厚さ
M(※GP1のみ) 320 x 270 x 2mm
L 460 x 400 x 4mm
XL(※GP1のみ) 920 x 360 x 3mm
XXL(※GP2のみ) 1200 x 600 x 3mm

感想

マウスパッドは滑りやすさと止めやすさのバランスが大事です。

GP1マウスパッドの一番印象にのこったのは初動(マウスの動きはじめ)が普段使っていたマウスパッドよりスムーズな印象を受けました。

ハイスピードクロス加工による恩恵が受けられる製品です。

止めやすさに関しても普通にピタっととまります!

サイズに関して、今回使用した「L」は高センシ(感度)と低センシ(感度)どちらにも適したサイズ感だと思います。

一方GP2のマウスパッドは試してないのですが、コントロールクロスタイプで「XXL」まであるのでデスク周りに余裕があったりトラッキング重視の方はそちらもいいかもしれません。

逆に超高感度設定でプレイしている人はMでもいいかも。この辺は個人によって好みが分かれるところもあると思います。

洗濯できるというポイントも長期的に使用できるので、長く使っていきたい人にもオススメです。