【Xtrfy M4 RGB レビュー】最先端3389センサー搭載、超軽量構造の右手用ゲーミングマウス

【Razer】オプティカルスイッチ英語配列のゲーミングキーボード「Huntsman Elite」とテンキーレス「Huntsman TE」を10月31日発売

Razerは2019年10月25日、オプティカルキースイッチ英語配列のフルキーボード「Huntsman Elite Linear Optical Switch(以下Huntsman Elite)と同製品のテンキーレスキーボード「Huntsman Tournament Edition Linear Optical Switch(以下Huntsman TE)を10月31日に発売を発表

Amazonにてプレオーダーを開始した。

「Huntsman Elite」

「Huntsman Elite」特徴
  • マルチファンクションデジタルダイアル
  • RAZER™オプティカルスイッチ
  • レザーレット製リストレスト
  • アルミ製マット仕上げトッププレート
  • 10 キーロールオーバー
  • ゲーミングモード搭載

アンチゴースト機能対応で、最大 10 回の同時キープレスが可能。アルミ製マット仕上げのトッププレートで、 スムーズで満足できるタッチを確保しながら、剛性を強化しました。

リストレストは、マグネット内蔵でキーボード手前に簡単に取り付けることができます。長い間プレイしても疲れない豪華なレザーレット製

マルチファンクションデジタルダイアルによって明るさからボリュームまですべてをすぐに調整できるマルチファンクションデジタルダイアルと 3 つのタクタイルメディアキー。

スペック

  • キー押下圧 45 g の Razer™ オプティカルスイッチ
  • 最高 1 億キーストロークの耐久性
  • 1,680万色のカラーオプションでカスタマイズ可能な Chroma バックライト
  • アンダーグロー照明と全 38 か所のカスタマイズ ゾーン
  • 24 のカスタマイズゾーンに分かれたアンダーグローとエルゴノミックリストレスト
  • 多機能デジタルダイアル
  • 専用メディアコントロール
  • ハイブリッド内蔵ストレージ – 最大 5 つのプロファイル
  • Razer Synapse 3 対応
  • 完全にプログラム可能なキーとクイックマクロ記録機能
  • 10 キーロールオーバーおよびアンチゴースト機能
  • ゲーミングモードオプション
  • 編組ファイバーケーブル
  • 1000 Hz ウルトラポーリング
  • アルミ製マット仕上げトッププレート
  • 基本入力向けに Xbox One に対応

「Huntsman TE」

「Huntsman TE」特徴
  • RAZER™ オプティカルスイッチ
  • ダブルショット PBT キーキャップ
  • 取り外し可能な TYPE-C ケーブル
  • コンパクトなテンキーレスデザイン
  • オンボードメモリで自分の環境をどこでも再現

光の速さで作動する1.0mm オプティカルアクチュエーションにより、どのキーストロークにも瞬時に反応し、最適な効率でクラッチ操作を実行できます。

キーキャップに採用された PBT は、熱可塑性の樹脂素材で、ABS や PVC よりも堅牢で耐久性に優れており、高級な質感と品質、および頑丈なテクスチャ仕上げにより、激しい使用にも耐えることができます。

オンボードメモリまたはクラウドストレージから最大 5 つのプロファイル構成やカスタム設定を有効化可能

スペック

  • 押下圧 40 g の Razer™ リニアオプティカルスイッチ
  • 最高 1 億キーストロークの耐久性
  • Razer ダブルショット PBT キーキャップ
  • 標準の最下段キーレイアウト
  • コンパクトな形状
  • 取り外し可能な USB-C 編みファイバーケーブル
  • ハイブリッド内蔵ストレージ – 最大 5 つのプロファイル
  • 1,680万色のカラーオプションでカスタマイズ可能な Chroma バックライト
  • Razer Synapse 3 対応
  • Nキーロールオーバー、アンチゴースト機能を搭載
  • 完全にプログラム可能なキーとクイックマクロ記録機能
  • ゲーミングモードオプション
  • 1000 Hz Ultrapolling
  • アルミ製マット仕上げトッププレート