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Mixer配信者『Shroud』がVALORANT(ヴァロラント)はCS:GOよりカジュアルなゲームと説明

credit:Riot Games / Mixer: shroud

Roit Gamesから『Valorant』が6月2日リリースされ人気を集めている。

そんな中、Mixer配信者「Shroud(シュラウド)」は、1999年にベータ版、2000年に正式版リリースされた『Counter-Strike(カウンターストライク:以下CS:GO)』よりも 「ずっとかんたん」 であると説明。

CS:GOとVALORANTの共通点は遮蔽物(しゃへいぶつ)を活用しつつ基本5対5のチームワークを駆使しながら敵を倒すFPSゲームという共通点がある。

シュラウド、VALORANT(ヴァロラント)とCS:GOの違いを語る

シュラウドは動画内で、

「VALORANTは長期的には人気ゲームになる可能性が高いが、このゲームスキルの上限はCSGOに比べずっと低い」

「このゲームは、シューティングゲームをプレイしたことのない人々に向けてリーチしようとしている。」と述べた

どちらのゲームもやり込んだシュラウドは「Valorant」 のほうがカジュアルな視聴者を対象としていると自身の見解を話した。

さらにシュラウドは「ブリムストーンやオーメンをプレイしているときに、明らか。ボタンを1つ押せば、マップの任意のセクションで煙をアクティブできる。
これはValorantとCSの決定的な違いだ」とシュラウドは語った。

慣れないプレーヤーが高パフォーマンスでプレイできるために、シンプル化された機能と操作しやすいユーティリティにより、よりカジュアルなプレーヤーを取り込んでいるという。

現在Valorantは各国のeスポーツ選手から注目を集め、ゲーミングプラットフォームTwitchの記録を変えてきている。

今後の動向に注目しつつ最新情報入り次第記事にいたします。